H24 事務事業・組織対応表(施策別)
施策名【工業】
章 節 施策 主要施策
事務 事業 コード
事 業 数
事務事業 課 係 管理
方法 備考
(1) ものづくり産業の育
成 3411-1 1 工業振興事業 商工振興 課
雇用企業 支援係 通常 (2) 工業基盤の整備と
活用
3411-1で実施
3413-1 2 企業誘致事業 商工振興課 産業立地推進係 通常
3413-2 3 工場等用地取得・設置補助事業 商工振興課 産業立地推進係 通常
3413-3 4 工場立地法関係事業 商工振興課 産業立地推進係 簡易
H24新規事業
(4) 多様な主体間の 連携の促進
3411-1で実施
(5) 人材の育成 3411-1で実施
3.100万経済 圏を目指した 産業基盤の 強化と新たな 産業の創出
4.技・ヒト・モ ノが集う工業 の進展
1.工業
事務事業評価シート
(対象:H
年度実施事務事業)
( )
3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出 4.技・ヒト・モノが集う工業の進展
1.工業
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
報償費、旅費 など
24
事務事業名
工業振興事業
事業開始年度 H17
年度事務事業コード
3411-1
担当部経済部
担当課商工振興課
担当係雇用企業支援係
事業の 性質
簡易管理 法定
根拠
通常管理
実施方法(全てチェック)
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) ( 節 ) (施策)
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
工業振興のための施策を行うことにより、市内の工業が活性化し、雇用が拡大している。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
・佐久市産業振興ビジョンに基づき、14の具体的施策を推進していく。
・工業団地内市有地の管理を行う。
・市内製造業者を紹介するホームページの維持管理を行う。
・市内製造業者の職場改善活動を支援するため、「わが社の改善事例発表会」事業等の委託を行う。
・市内製造業者の抱える諸問題の解決を支援するため、工業振興アドバイス事業の委託を行う。
・市内製造業者の販路開拓を支援するため、販路拡張事業による補助を行う。
・市内製造業者の技術者養成を支援するため、技能養成事業による補助を行う。
・市内製造業者の企業間連携によるものづくりを支援するため、ものづくり支援事業による補助を行
う。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
需用費
1,790
297
5,327
役務費
50
11
173
委託料
5,980
4,133
3,912
負担金、補助及び交付金
9,390
313,977
21,050
70
98
452
事業費合計
17,280
318,516
30,914
人
件
費
常勤職員
0.45
人
3,177
0.90
人
6,228
0.90
人
6,228
非常勤職員等
200
時間190
時間 時間人件費合計
3,367
6,228
6,228
総事業費
20,647
324,744
37,142
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
37,142
1,770
地方債
324,744
その他特定財源
一般財源
18,877
324,744
37,142
H
24
年度
※前年度に実際に実施した活動の内容や量実施内容
市内工業団地の管理、ホームページの維持管理(登録110社)、わが社の改善事例発表会(18事業所、59名参
加)、工業振興アドバイス事業(119件の相談支援)、販路拡張事業(3事業)、技能養成事業(2事業)、ものづくり支
援事業(4事業)
財源合計
20,647
活動指標
※何をどのくらいやったかを把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
14の具体的施策への取り組
み状況
当該年度に実施した施策数
施策
7
7
―
14
8
9
9
H
28
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
製造品出荷額
工業統計調査数値
億円
まだ公表されていません
―
2,500
2,380
2,405
2,430
H
28
年度
工業における雇用者数
工業統計調査数値
人
まだ公表されていません
―
10,000
9,720
9,780
9,840
H
28
年度
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
補助金
技術者養成事業に対する補助
企業間連携による新製品等の開発に対する補助
4,532
350
200
135
千円
千円
補助金
佐久商工会議所
佐久市工場協会
佐久商工会議所
代表申請者 マイクロコントロールシステムズ㈱
補助金
補助金
展示会出展事業に対する補助
佐久市工場団地事業協同組合
補助金
116
千円千円
千円
展示会出展事業に対する補助
技術者養成事業に対する補助
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
佐久市産業振興ビジョンの進捗管理を行う主体となる「佐久市産業振興推進協議会」が設置に至っていないことも
あり、取り組みが遅れてしまっている。
平成23年以降の工業統計調査数値はまだ発表されていないが、目標には達していないと思われる。
ニーズの
方向性
判定
<説明>
現在の景気状況から、企業では、あらゆる手段に使って経営状況を改善させる努力をしている。
このような状況の中、行政としての支援策を求める要望が増えていくことが予想される。
市関与の
必要性
判定
<説明>
現在の景気状況を考えると、市民の雇用を守るためにも、市として企業の経営状況改善のための支援を行っていく
ことが必要である。
事業の
見直し余地
判定
<説明>
「佐久市産業振興推進協議会」を早期に設置し、佐久市産業振興ビジョンの方向性の検証や必要に応じた見直し
を行っていく必要がある。
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期: ) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
今後の取組方針
「佐久市産業振興推進協議会」を早期に設置し、佐久市産業振興ビジョンの方向性の検証や必要に応じた
見直しを行う中で、具体的な施策を展開していく。
24
団体名等
費 目
概 要
24
佐久シルバー人材センター
委託料
草刈、清掃
2,109
千円㈱パスカル
委託料
ホームページ維持管理
424
千円佐久市職場活性化推進委員会
委託料
職場改善活動
400
千円佐久商工会議所
委託料
製造業抱える諸問題の解決支援
1,200
千円浅間テクノグループ
補助金
展示会出展事業に対する補助
100
千円増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
千円 千円
代表申請者 ナビオ㈱
代表申請者 ㈱カウベルエンジニアリング
補助金
補助金
企業間連携による新製品等の開発に対する補助
企業間連携による新製品等の開発に対する補助
3,952
3,735
代表申請者 コリンズエモーション
補助金
企業間連携による新製品等の開発に対する補助
1,472
千円※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)
市内企業(27社)別紙
補助金
新・省エネルギー施設整備事業に対する補助
299,385
千円事務事業評価シート
(対象:H
年度実施事務事業)
( )
その他 ( 旅費等
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
24
事務事業名
企業誘致事業
事業開始年度 H19
3413-1
担当部
経済部
担当課商工振興課
担当係産業立地推進係
年度
事務事業コード
法定 根拠 通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出 ( 節 ) 4.技・ヒト・モノが集う工業の進展
(施策) 1.工業
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
市外からの企業誘致により、工場立地に伴う市民雇用の創出され、また、工業振興が活性化している。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
産業立地推進員の企業訪問により、企業の立地動向や立地ニーズを的確に把握するとともに、佐久市の
地域特性を活かした企業誘致を展開するために、積極的に情報発信を行い企業誘致に結びつける。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
需用費
379
198
635
役務費
210
342
599
789
1,116
2,019
事業費合計
1,378
1,656
3,253
人
件
費
常勤職員
0.60
人
4,236
1.40
人
9,688
1.40
人
9,688
非常勤職員等
1,363
時間2,985 1,357
時間2,968 2,714
時間6,170
人件費合計
7,221
12,656
15,858
総事業費
8,599
14,312
19,111
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
地方債
その他特定財源
一般財源
8,599
14,312
19,111
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
首都圏を中心とした企業訪問を行う産業立地推進員を1名配置し390件の企業訪問を行った。
その内2社が佐久市に工場立地を決定し用地を取得した。
8,599
14,312
19,111
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
企業訪問件数
企業訪問した延べ件数
件
390
390
―
360
370
700
H
25
年度
―
H
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
用地取得件数
既存企業の用地取得による増設
を含む企業の用地取得件数
件
3
3
―
2
2
2
H
25
年度
操業開始件数
用地取得した企業が操業開始し
た件数
件
1
3
―
2
2
2
H
25
年度
H
24
年度
実施内容
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型)
義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
産業立地推進員の活動により、大幅な企業訪問を行うことで、企業誘致に成功し目標を達成できた。
また、2社が離山南工業団地内の2区画を購入し、工場建設を行うことが決定したことは、大きな成果であった。
市内既存企業の増設に伴う用地取得もあり、立地件数の目標も達成できた。
操業開始件数についても、順調に工場建設が進み、目標を達成できた。
ニーズの
方向性
判定
震災等の影響により、企業のリスク分散がまだまだ進む傾向にある。
<説明>
企業が工場を立地するためには、景気動向が重要になり、円高が解消され円安傾向に転じてきてはいるが、景気の
不安定な状況は依然続いている。
景気の回復による国内生産の増加による新規立地をする際の災害等からのリスク回避の傾向は続く可能性がある。
市関与の
必要性
判定
<説明>
新たな企業の誘致は、市民の雇用を始めとする市の活性化にとって重要なことであるため、市が関与する必要性は
高い。
年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
企業誘致の方法や企業が立地した場合の優遇策について、より効果的に企業誘致が促進するため、適宜に見直し
ていく必要がある。
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H
千円 千円
今後の取組方針
現在、国内での工場立地及び生産拡大の動きがある内需企業を中心に、企業訪問を行い、佐久市の災害
がすくないという地域特性をPRし、企業の生産体制を確保するためのリスク分散を行う企業を積極的に誘致
していく。
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
千円 千円
千円 千円
0
計
千円 千円
24
24
概 要
団体名等
費 目
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
事務事業評価シート
(対象:H
年度実施事務事業)
( )
その他 (
補助金
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
24
事務事業名
工場等用地取得・設置補助事業
事業開始年度 H19
3413-2
担当部
経済部
担当課商工振興課
担当係産業立地推進係
年度
事務事業コード
法定 根拠
通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画 上の 位置づけ
( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出
( 節 ) 4.技・ヒト・モノが集う工業の進展
(施策) 1.工業
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
市外企業の新規立地に対する優遇策と市内既存企業の設備投資に対する支援により、市内工業の振興及
び市民の雇用が拡大している。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
・工場等用地取得事業については、工場等の新設に伴う新規立地又は既存企業の増設に伴う工場用地の
取得に対し、立地場所、面積及び雇用者数の一定数以上の増加(市内居住者を対象)を主な補助要件と
して、取得価格の最大30%を補助する(限度額3億円)
また、特例として立地する企業が、生産体制を維持するため、災害等のリスク回避を行う目的で立地を
した場合には、取得価格の50%(限度額5億円)を補助する。
・工場等設置事業については、企業の工場建設や生産設備導入を行う設備投資に対し、立地場所、面積
及び雇用者数の一定数以上の増加(市内居住者を対象)を主な補助要件として、工場設備等(家屋・償
却資産)の固定資産税相当額を3年間補助する。
また、特例として立地する企業が、生産体制を維持するため、災害等のリスク回避を行う目的で立地を
した場合には、5年間補助する。
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
需用費
役務費
177,298
112,271
178,082
事業費合計
177,298
112,271
178,082
人
件
費
常勤職員
0.30
人
2,118
0.30
人
2,076
0.30
人
2,076
非常勤職員等
時間 時間 時間人件費合計
2,118
2,076
2,076
総事業費
179,416
114,347
180,158
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
地方債
その他特定財源
一般財源
179,416
114,347
180,158
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
用地取得事業5件、設置事業10件(内新規は、用地取得事業2件、設置事業3件)について、交付申請受理から補
助金支払まで一連の対応を行った。
また、用地取得事業3件・設置事業2件について、認定申請受理から事業認定まで一連の対応を行った。
179,416
114,347
180,158
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
認定申請受理件数
補助事業を利用するための、事
前認定申請を受理した件数
件
2
5
―
5
5
5
5
H
25
年度
新規交付決定・支払件数
新規補助金交付決定及び支払
件数
件
5
5
―
5
10
5
5
H
25
年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
雇用者数(市内居住者)
新規交付決定企業の雇用者(市
内居住者)増加人数
人
92
133
―
30
30
30
30
H
25
年度
―
H
年度
H
24
年度
実施内容
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
㈱インダス
補助金
設置
402
千円吉田工業㈱
補助金
設置
1,033
千円ホクト㈱
補助金
設置
18,716
千円㈱鎌倉製作所
補助金
設置
1,059
千円㈱ケー・アイ・エス
補助金
設置
1,746
千円3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
成果指標としての雇用者の増加については、新規工場建設に伴う大幅な雇用があったことから、目標数値を大幅に
達成できた。
ニーズの
方向性
判定
<説明>
企業が新規立地や設備投資を行うには多額の資金が必要とされることから、補助制度があることにより、企業にとっ
て設備投資を積極的に進められるためニーズはある。
市関与の
必要性
判定
佐久市商工業振興条例により制度化されている。
<説明>
地方自治体の地域間格差が益々拡大する中で、新たな企業誘致のための優遇策や既存企業の設備投資への支
援施策を展開することは、市の今後の発展にとって不可欠な事業であり、市が関与する必要性は高い。
年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
企業が求めるニーズを常に把握し、市として企業の設備投資を最大限支援できるように、有効な補助制度となるよう
に検討を行い適宜見直していく。
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H
千円
千円
今後の取組方針
国内企業の生産工場が海外に多く移転する状況の中で、内需型企業を中心に企業誘致を行って行くが、国
内での企業誘致の自治体間競争は激化しており、企業誘致戦略としての優遇策は必須である。
また、補助制度の内容についても、企業ニーズを把握するとともに社会変化に柔軟に対応し、見直しを適宜
に図りながら継続して実施していく。
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
千円
千円
㈱玉屋
補助金
軽井沢ブルワリー㈱
用地取得
吉田工業㈱
補助金
㈲アース精工
補助金
千円
24
24
㈱ケー・アイ・エス
補助金
636
3,500
概 要
6,830
団体名等
費 目
補助金
用地取得
18,101
24,750
用地取得
用地取得
用地取得
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小
944
千円シナノ出版印刷㈱
補助金
設置
732
千円1,033
千円㈱サワイ
補助金
設置
㈲アース精工
補助金
㈱玉屋
補助金
千円 千円
112,271
計
千円
ホクト㈱
補助金
設置
設置
815
31,974
設置
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
事務事業評価シート
(対象:H
年度実施事務事業)
( )
その他 (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H
H
H
H
H
(
) (
) (
)
(
) (
) (
)
H 24
年度
実施内容
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
成果指標
※どのような効果があったかを 把握するためのものさし
指標説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
H
年度
―
H
年度
―
(実績)
最終目標値
23
(目標)
24
(目標)
25
(目標)
目標年度
活動指標
※何をどのくらいやったかを 把握するためのものさし
指標の説明
※指標の内容と設定理由を説明
単位
23
(実績)
24
財源合計
※前年度に実際に実施した活動の内容や量
0
692
692
その他特定財源
一般財源
692
692
地方債
総事業費
0
692
692
財
源
内
訳
国庫支出金
県支出金
時間 時間
人件費合計
0
692
692
人
692 0.10
人
692
非常勤職員等
時間人
件
費
常勤職員
人
0 0.10
事業費合計
0
0
0
需用費
役務費
コ
ス
ト
事
業
費
報酬
委託料
2.実施結果 「DO(実施)」
単位:千円
23
年度(決算)(千円)
24
年度(決算)(千円)
25
年度(予算)(千円)
めざす
目的成果
※市民や地域がどのような状態になることをめざすのか
工業立地法に基づき適切な手続き行う。
事業内容
(手段、手法な
ど)
※どのような活動を行い、どのようなサービスを提供するのか
工業立地法の説明及び手続に係る内容説明を行い、制度や手続きについて十分理解してもらう。
手続きの処理については、迅速かつ正確に事務を行う。
1.事業概要 「PLAN(計画)」
総合計画上の 位置づけ
( 章 ) 3.100万経済圏を目指した産業基盤の強化と新たな産業の創出 ( 節 ) 4.技・ヒト・モノが集う工業の進展
(施策) 1.工業
法定 根拠
工場立地法 通常管理
実施方法(全てチェック) 事業の
性質
簡易管理
3413-3
担当部
経済部
担当課商工振興課
担当係産業立地推進係
年度
事務事業コード
24
事務事業名
工場立地法関係事業
事業開始年度 H24
簡易管理のため記入省略
法定受託事務 義務的自治事務(定型) 任意の自治事務(定型) 義務的事務(不定型) 任意の自治事務(不定型)
( )
( )
( )
平成
年度 業務委託、指定管理、工事請負、補助等対象団体の概要
H
金額
※指定管理、長期継続契約の場合は、団体名等の後に例のとおり記載してください。(例:■■■【指定管理(H22~H27)】)
※建設工事及び建設コンサルティング業務については、1行にまとめて記載可とする。(例:団体名等→㈱○○外●者、概要→○○工事外●件)
24
24
概 要
団体名等
費 目
千円
千円
0
計
千円
千円 千円
千円 千円
千円
今後の取組方針
) (時期: )
投入資源 の方向性
事業費
労働量
4.今後の方向性 「ACTION(改善)」
事業の方向性
(期間:H 年度~H 年度)
(時期:
事業の
見直し余地
判定<説明>
市関与の
必要性
判定
<説明>
ニーズの
方向性
判定
<説明>
3.事業の分析 「CHECK(評価)」
達成度
判定 <説明>
簡易管理のため記入省略
増加する方向にある 現状と変わらない 減少する方向にある
社会環境の変化によって、サービス対象者が増えている、増えることが予想される
社会環境の変化により、当該事務事業が解決すべき課題が増えている、増えることが予想される サービスの拡大や充実を求める意見・要望が増加している
その他
法令等により、市に実施が義務づけられている 民間が実施した場合、市民生活に深刻な影響が生じる 民間で実施することが、収益性や技術面の観点から難しい
市が何らかの関与(監督、指導等)をしないと、問題が発生する可能性がある その他
民間委託や指定管理者制度の活用などの事業手法の見直しの余地がある 事業費や人件費などのコストを圧縮する工夫の余地がある
業務の進め方や手続き(業務プロセス)を簡略化・簡素化する余地がある 社会情勢やニーズの変化等により、サービスの対象・量・水準を見直す余地がある 受益者負担のあり方について見直す余地がある
成果を高める工夫の余地がある その他
現状のまま継続 見直しして継続 休止
廃止・中止 今年度中 来年度 完了 今年度中 来年度
まだ取組成果が十分にあがっておらず課題が解決しきれていないため、ニーズは今後も増える、増えることが予想される 目標よりも大きな成果が得られた 概ね目標の成果が得られた 目標とする成果が得られなかった
必要性が高い 必要性がある程度認められる 必要性が低い、ない
拡大 現状のまま 縮小
拡大 現状のまま 縮小